演題登録-直感的に迷いなく操作いただけます。管理画面から進捗確認や督促もできます。-
プログラム編成-Web上で完結します。プログラム上の重複防止機能も大好評です。-
オンライン抄録-閲覧・検索だけでなく、一歩進んだ電子化を実現します。-
Confit-学術大会の新たな価値づくりを実現します。

学術大会の新たな価値づくりを実現します

学術大会に欠かせない「演題登録」「プログラム編成」「公開」の3つのフェーズを網羅し、かつシームレスに連携させたWebサービスです。
参加者、主催者、委員の先生、運営者それぞれにとっての「価値のある大会」づくりを実現します。

Confit
  • 演題登録システム(Submission)
  • プログラム編成システム(Editing)
  • 公開システム(Publication)

各システムはシームレスに連携していますが、利用目的に合わせて切り分けて利用することも可能です。

利用パターン

利用パターン 演題登録 プログラム編成 電子公開 こんな大会におすすめ
1 大会に関わる全ての人に喜んでほしい!
2 まずは大会のプレゼンスを高めたい
3 まずは大会の入り口部分を整備したい
4 大変だったプログラム編成作業を楽にしたい!
利用パターン1
  • 演題登録(○)
  • プログラム編成(○)
  • 電子公開(○)

こんな大会におすすめ 大会に関わる全ての人に喜んでほしい!

利用パターン2
  • 演題登録(-)
  • プログラム編成(-)
  • 電子公開(○)

こんな大会におすすめ まずは大会のプレゼンスを高めたい

利用パターン3
  • 演題登録(○)
  • プログラム編成(-)
  • 電子公開(-)

こんな大会におすすめ まずは大会の入り口部分を整備したい

利用パターン4
  • 演題登録(○)
  • プログラム編成(○)
  • 電子公開(-)

こんな大会におすすめ 大変だったプログラム編成作業を楽にしたい!

発表者・参加者、運営者それぞれの価値

発表者・参加者

フェーズ 今まで 導入後
会期前 プログラムの公開が遅く、出張の予定を立てるのはギリギリ プログラムが早く公開されるので、余裕をもって出張の予定を立てられる
会期中 発表者に質問やコメントをする機会が限られる 時間・場所の制限なくオンライン上で発表者や参加者とコミュニケーションがとれる
会期後 流通しづらい 電子アーカイブとして公開され続けるので、いつでも誰でも発表を閲覧・検索できる
[会議前]
  • [今まで]プログラムの公開が遅く、出張の予定を立てるのはギリギリ
  • [導入後]プログラムが早く公開されるので、余裕をもって出張の予定を立てられる
[会議中]
  • [今まで]発表者に質問やコメントをする機会が限られる
  • [導入後]時間・場所の制限なくオンライン上で発表者や参加者とコミュニケーションがとれる
[会議後]
  • [今まで]流通しづらい
  • [導入後]電子アーカイブとして公開され続けるので、いつでも誰でも発表を閲覧・検索できる

運営者

フェーズ 今まで 導入後
会期前 準備のフェーズごとに異なるシステム/サービスを利用しているため手間がかかる 大会の入り口から出口まで、1つのサービスで完結し、データも一元管理できる
会期中 冊子を刷ってしまうと修正できない 会期中であってもリアルタイムで講演情報の変更や修正ができ、正確な情報を参加者に届けられる
会期後 参加者の行動や満足度を定量的に取得できない 利用統計レポートで参加者の興味を引いた企画や講演が数字でわかり次回に活用できる
[会議前]
  • [今まで]準備のフェーズごとに異なるシステム/サービスを利用しているため手間がかかる
  • [導入後]大会の入り口から出口まで、1つのサービスで完結し、データも一元管理できる
[会議中]
  • [今まで]冊子を刷ってしまうと修正できない
  • [導入後]会期中であってもリアルタイムで講演情報の変更や修正ができ、正確な情報を参加者に届けられる
[会議後]
  • [今まで]参加者の行動や満足度を定量的に取得できない
  • [導入後]利用統計レポートで参加者の興味を引いた企画や講演が数字でわかり次回に活用できる

電子化の定義について

「電子化」という言葉の捉え方は学会によって違います。いったいどういうことを「電子化」というのかを、Q&A形式でわかりやすく4つの観点でまとめてみました。みなさまの学会ではどのくらい電子化できているのか、電子化が活かせているのかをチェックしてみてください。

Confitの機能一覧

大会の価値向上や運営コスト削減に役立つ機能を多く搭載しています。

ご利用例

さまざまなシーンにおいて、Confitで実現できることがあります。

導入の流れ

導入の流れ

導入実績

68機関以上の学会、公的機関、企業で利用されています。
※お客様の都合で表示されていない機関も含みます。(順不同・法人格略)

生命科学
  • 日本リウマチ学会
  • 日本消化器内視鏡学会
  • 日本麻酔科学会
  • 日本医療情報学会
  • 動物臨床医学研究所
  • 日本呼吸器外科学会
  • 日本人間ドック学会
  • 日本診療放射線技師会
  • 日本整形外科学会
  • 日本がん看護学会
  • 日本集中治療医学会
  • 日本糖尿病学会
  • 日本解剖学会
  • 中部日本整形外科災害外科学会
  • 日本臨床工学技士会・宮城県臨床工学技士会
  • 日本耳鼻咽喉科学会
  • 日本衛生学会
  • 日本理学療法士協会
  • 日本透析医学会
  • 日本食品科学工学会
  • 日本磁気共鳴医学会
  • 日本心臓血管麻酔学会
  • 日本糖尿病教育・看護学会
  • 日本放射線技術学会
  • 日本静脈経腸栄養学会
  • 日本産業衛生学会
  • 日本緩和医療学会
  • 日本心臓リハビリテーション学会
  • 日本小児循環器学会
  • 日本小児麻酔学会
  • 血液疾患免疫療法研究会
  • 日本乾癬学会
  • 日本獣医麻酔外科学会
  • 日本小児内分泌学会
理学・工学
  • 応用物理学会
  • 日本コンクリート工学会
  • 日本地球惑星科学連合
  • 資源・素材学会
  • 高分子学会
  • 日本人工関節学会
  • 電子情報通信学会
人文・社会科学
  • 日本教育心理学会
  • 日本発達心理学会
  • 日本認知心理学会
イベント利用
  • インタークロス・コミュニケーションズ
  • 日本IBM
  • SEMIジャパン
  • 日経ピーアール
  • 日本経済新聞社
  • 日本分析機器工業会
  • 日経BP社
  • ナノオプト・メディア